記憶の断片


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カテゴリ:自分について( 11 )

スキューバダイビング

今日は、朝から晩まで、スキューバダイビングとシュノーケリング。
海遊びを満喫。ホテルでシャワーを浴びた後、夜は焼肉屋で、石垣牛を食いながら、泡盛飲んで、いい感じに酔っぱらってみたり。今日は一日楽しかった。

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by RF100A | 2013-04-30 23:42 | 自分について

 最近、自分の歳の事が少し気になる時があります。
ついこの間まで、学生をやってたような気もしますが、
もう今年で、30半ばになる。

人生が70年あるとすると、丁度半分ぐらいのところに居る。
ただ、その半分の中でどれだけ納得できることが出来たのか?って思うときがある。



 一ノ瀬泰造というカメラマンがいた。

被弾したニコンFの姿を見たことがある人もいるだろう。

そのニコンFは一ノ瀬泰造氏のものである。

彼は、戦場カメラマンとして、ベトナムやカンボジアを駆け回った。

そして彼の最後の試みは、戦争下にあったカンボジアで、アンコールワットを撮る事だった。

それは写真家として、名声を得るための行為だった。


だが彼は、途中でクメールルージュに捕まり処刑され、26年の人生を閉じた。

危険を知りながら、でもすべてを賭けるなんて。。。と思う。

でも、今の自分の持ち合わせていない「強さ」を持っていた彼に、惹かれる部分がある。
by rf100a | 2011-09-18 23:18 | 自分について

写真と自分[4]

前の職場に配属された時、まだそんなにカメラ詳しくなかった。

ただ仕事の都合上、ある程度は知っておく必要があった。

あるとき、それは金曜日の午後だった。

マネージャ(課長相当職)が、何故かD200と18-200のレンズを用意してくれていて、
カメラは使わないと分からないからって、半分押しつけられる感じで、自宅に持ち帰り、
週末使い始めた。

一眼レフと言うと、FMみたいな難しい印象があったのだけど、
AFもAEもある現在のカメラですから、とりあえずは最初の第一歩はクリアしたかな。

次の週、マネージャはこう言った。
「ウチの部署にあるカメラは、週末自由に使ってもいいよ。」

そして、週末は職場のカメラを借り出して、自分で撮影し出すようになった。
by rf100a | 2011-09-08 00:02 | 自分について

写真と自分[3]

職場の同僚に、自分の職場PCのデスクトップ写真
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の質問をされて、以前の仕事のことを色々語ってしまった。

どうしてだろう、過去の日々がすごく楽しかったような気になった。

楽しい事もあった。でも、そうでないこともあった筈なのに、
過去を振り返ると、何かすべてが上手く行っていた様な、
そんな気持ちと、不思議な心地良さを感じ、

楽しげに語ってしまった。
by rf100a | 2011-09-07 00:25 | 自分について

写真と自分[2]

今日のお昼休み、職場の上長から声を掛けられた。

自分の職場PCのデスクトップの写真の話だった。

意外と見てるのだな、と少し思ったり。

今の職場PCの壁紙は、鈴鹿で撮ったSuper GTのGT-Rの写真になっている。

そうそう、超望遠でレースカーを撮影してる時期もあったな。


でも、今は標準付近のレンズで、ゆっくりと撮影するほうが好きだな。

レースを見るのは好きだけど、レースだと撮影ペースも忙しいし、

限られた時間の中で、撮影場所をスイッチするのも大変だし。


標準付近の単焦点で、ゆっくりと自分で動き回って撮るほうが、自分には合うんだよな。
by RF100A | 2011-09-02 23:51 | 自分について

写真と自分[1]

久々にブログを更新し続けている。

仕事は忙しいのだけど、やっぱり写真をやっている時間が欲しい。

それにしても、自分と写真の係わり合いは、実に奇妙なことから始まった。

最初は、嫌いではないけど、無茶苦茶好きって訳でもなかったんだよね。

自分が求めてそうなった訳ではなく、最初は仕事上の必然性からカメラを手にした。

それが何時からだろう。自分からそういうベクトルに進みだして。


今は転職して、仕事上の必然性など無くなってしまったのだけど、

やはり今でも、カメラを手にしている。 そんなに肘肩はったりしないけどね。
by RF100A | 2011-08-31 21:40 | 自分について

近況報告

このところ、ブログ放置気味でした。
その間、

twitter 始めてみました。
http://twitter.com/Hayato_50mm

flicker 始めてみました。
http://www.flickr.com/photos/hayato_50mm/

まだ写真撮るペースは、元通り回復とは行きませんが、
まだまだ写真撮りたいと思っています。

あまり形にとらわれず、自分のスタイルで。
by RF100A | 2011-01-21 20:26 | 自分について

愛車

c0174913_2341626.jpg

愛車。最近車検で、タイヤを交換しました。
ミシュランのパイロットスポーツ3に。

少しスポーティな位置づけのタイヤだけど、なんか転がり抵抗が少ない感じがします。
決して頼りないわけではなく、雨のハイウェイクルージングでも、雨中のワインディングでも
安心感はあるのです。

でも、転がり方が滑らか。

高速でクルージングしているときも、燃費が平均0.7km/L(マルチファンクションモニタ値)
ぐらい違いますね。

最近のタイヤは出来が良いのですね。
by RF100A | 2010-10-28 23:04 | 自分について

仕事

 一昨年のリーマンショックで、色々影響受けた方も、
少ないないのでしょうけど、幸い私はあまり影響を
受けなかったほうです。

 ただ、自分の思うところとズレが出てきて、
昨年、転職をしました。

 転職直後は、自分の過去の履歴を理解されてなかった
せいか、必ずしも適切な使われ方をしていなかったように
思います。

 ただ、私はそれをそのまま受け入れるのを
良しとしないほうなので、時折自分の考えを
ぶつけるようにしています。

そのせいか、少しずつ自分の自由度が与えられる
ようになってきたように思います。

ただ、そういう振る舞いをした人が
今まで、そう多くなかったせいもあってか
やや自己主張が強すぎる感もあるようです。

 ただ、主張なくして、回りの環境が変わっていくのか
と言われると、それは難しいと思うのです。

大衆の中に埋もれないように
自己というものは持っていたいので、
なかなか難しいですね。

人と違うことをやることは、リスクもあるけど、
でも、それによって得られるモノもある筈だと。
その兼ね合いも取らないとならない。

ただ、既存の文化との調和も考えなくてはならない。
自分ひとりでなく、いかにメリットを理解してもらい、
もしくは、それを説かなくてはならない。

そして、自分自身もスキル的な裏づけを
示すようにしておかなくてはならず、

なかなか、その兼ね合いが難しいです。

それでもなお、人に流されるだけでは嫌なので、
茨の道かも知れないけど、そこから逃げずに
突き進むのでしょう。

突き進むためには、勇気がいるし労力もいるし、
僕がどこまで強くなれるか、試されている現状です。

一種の反骨精神と、それと相反する不安感の
狭間で、気持ちが揺れ動いています。
by RF100A | 2010-10-16 02:14 | 自分について

写真展『記憶の断片』、無事終了

c0174913_22441858.jpg写真展、昨日無事終わりました。
自分の初の個展です。

アマチュアフォトグラファーの個展に人が
来てくれるのか正直心配していたのですが、
ブログ関係の方をはじめ、様々な方々に来て
頂きました。

ご来場頂いた皆様には、本当に感謝致します。


写真:花束とキスを受け取る作者(^^;
撮影者:えるどらさん
使用機材:私のカメラ
by RF100A | 2009-11-29 22:45 | 自分について